改正物効法への対応として、トラック予約受付システムを導入された事業者様が急増しました。その中には「まずは受付運用で入退場実績を可視化から」とスタートされた事業者様も多いのではないでしょうか。「荷待ち時間が把握できたことで、次はいよいよ予約運用で荷待ち時間の削減に取り組みたい」というご相談が多数寄せられています。ただし、予約機能の導入は、従来の現場運用とのすり合わせや予約者へのスムーズな浸透など、検討すべき点が多く、導入難易度が受付のみの運用よりも高まります。本セミナーでは、そんな予約機能へのステップアップを検討される皆様へ、予約運用を始めるならMOVOにすべき3つの理由を解説します。「予約機能に踏み出したいが、気を付けるべきポイントはないか」 とお考えの皆様にぜひご視聴いただけますと幸いです。
※本セミナーは2026年7月4日に開催されたセミナーの録画放送となります
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