
いよいよ2026年4月から物流効率化法が本格施行され、特定荷主には10月までに中長期計画の策定が求められています。
中長期計画のフォーマットは公表されているものの、
このような悩みをお持ちの方も多いのではないでしょうか。
本セミナーでは中長期計画の作成を「フォーマットを埋める話」ではなく、実効性のある中長期計画をどう描くかをテーマにお伝えします。
登壇するのは、物流DXコンサルティング『Hacobu Strategy』でお客様の物流課題解決を支援する小林です。
公表されているフォーマットを題材に、各項目で押さえるべき観点を具体的に紹介。
さらに、計画を絵に描いた餅にしないための組織づくりの重要性についてもお話しします。
「見てマネできる」内容ですので、これから着手する方はお気軽にご参加ください。
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株式会社Hacobu
Hacobu Strategy本部 副本部長
小林 一幸 大手コンサルティングファームにて、20年間にわたって運輸・物流分野のコンサルティングに従事し当該分野をリード。持続可能な物流の実現に向けて、官公庁の法制度整備、民間企業連携による物流共同化、物流体制再構築、オペレーション改革、物流DX、SCM改革などについて、戦略・計画の策定から実行までを幅広く支援している。2022年より上智大学非常勤講師。 |
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株式会社Hacobu
取締役 COO プロダクト企画本部長 兼
システムインテグレーション・AI導入支援 「Hacobu Solution Studio」事業部長 坂田 優 2016年1月よりHacobu創業に参画し、荷主企業、3PL事業者、運送会社といった物流にかかわるあらゆるレイヤーの企業の物流DXに携わり、変革を支援。2025年6月より、システムインテグレーション&AI導入支援事業の立ち上げに従事 |